月光(feat.青柳冬弥)_青柳冬弥,はるまきごはん,キタニタツヤ,Tiy-21
作词: はるまきごはん/キタニタツヤ
作曲: はるまきごはん/キタニタツヤ
ガラクタばかりを集めて
一味收集毫无价值的杂物
ボロ切れひとつを被せた
以一块破碎旧布轻轻包裹
醜い形をしたレプリカ
形成外貌拙劣的复制品
誰かが紡いだ言葉を
是将他人编织的话语
誰かが奏でた音色を
以及他人奏响的音色
歪にコラージュした偽物
扭曲地拼凑而成的仿制品
一番最初はベイルの中
最初只是隐藏面纱之下
革新的な少年の愛情が
革新性的少年热爱之情
僕ら気付いたらもう見えなくなる
然而它早已在不知不觉间无迹可寻
おもちゃを無くした子供が泣いている
独留我们像丢失了玩具的小孩一样哭泣
どうしてだろう?
究竟是为什么呢?
あのスポットライトに照らされている
在那聚光灯之下沐浴万众光芒的
その背中はまたこの手から遠ざかっていく
那个背影又再度逐渐远离这只手
あなたみたいになれやしなくて
绝对无法变成像你这样的人
あの月を追いかけるように
如同追逐着那月亮一般
渇いた心は満たされないまま
充满渴望的内心至今也未能填满
一人になって一人になって
纵然失去同伴即使孤身一人
くすんだ夢を見続けてしまった
也仍旧在追逐着日渐暗淡的梦想
なぞる僕たちは
模仿他人的我们
ガラクタだって、ボロ切れだって
哪怕毫无价值,即使衣衫褴褛
その心臓が放つ血液には
从心脏中喷涌而出的血液
僕だけの怒りがあった
也饱含独属于我的愤怒
廃物と化したアイロニー
面对化作废品的冷嘲热讽
クリシェを抜け出したいのに
明明想要从那陈词滥调中脱身
「また誰かの焼き直し?」
“然而终究还是谁的翻版?”
数多の星の屑たち
漫天闪烁的群星们
沈み消えゆくユースタシー
随着海面升降徐徐沉没
無慈悲な月の光
徒留这残忍月光
「アイデンティティさえまやかし?」
“就连自我证明亦是伪造?”
「盗んででも愛が欲しい?」
“不惜偷窃也想要这份爱?”
羊のような雲が浮かんだ昼すぎ
飘浮着羊羔般轻柔的云朵的午后
懐かしい歌が風に揺れている
令人怀念的歌声随风轻轻飘扬
あなたの声で教えて貰った言葉
你曾经告诉过我的那些珍贵话语
今でも忘れぬように
如今的我也依然谨记于心不曾忘记
書き留めてる同じことを
从未改变
あなたみたいになれやしなくて
绝对无法变成像你这样的人
あの月を追いかけるように
如同追逐着那月亮一般
渇いた心は満たされないまま
時間が経って時間が経って
纵然时间流逝即便历经风霜
振り返る時目を逸らさぬように
回顾往事时只愿那眼神不必躲闪
なぞる僕たちは
模仿他人的我们
ガラクタだって、ボロ切れだって
哪怕毫无价值,即使衣衫褴褛
醒めぬ夢を追っていった先には
在追逐永不醒来的梦想之路上
僕だけの光が、ずっと
只属于我的光芒,永远在前方闪耀
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